【解説】カレンダー研究所でカレンダーを作ってみよう~かべかけカレンダー編~

こんにちは、いろはです。

親孝行と言えば孫の写真をたくさん載せた「孫カレンダー」はいかがでしょう?という記事を書きました。

カレンダーを印刷して納品してくれるサイト、いわゆるカレンダー屋さんがたくさんあります。その中で断然オススメなのが「カレンダー研究所」です。

前回の記事では、3ヶ月ごとに1枚めくる「ごまいカレンダー」の作り方を紹介しました。

今回は「かべかけカレンダー」に挑戦してみましょう。

かべかけカレンダーは13枚で2,200円という恐ろしいコスパ

かべかけカレンダーは、A3が13枚印刷できます。どんなに安いインターネット上の写真プリント屋さんでも、A3は1枚あたり300円程度します。それが13枚も印刷できて2,200円(税込)というのは、控えめに言っても恐ろしいコスパの高さです。1枚あたりに換算すると169円(税込)です。

これほどまでに安いのに、カレンダー製本までしてくれて、高い印刷クオリティを提供してくれる、というのは、本当に驚きです。

(参考までに・・・)インターネットで写真プリントを注文できる人気サイト「どんどんプリント」でのA3印刷は1枚あたり280円(税込)でした。これをもし13枚印刷してカレンダーを自作するとしたら、プリント料金だけで3,640円掛かることになります。それが、カレンダー研究所であれば2,200円で作れるのです。

完全に自由にレイアウトできる

もしあなたが仕事でExcel(エクセル)やPowerPoint(パワーポイント)を使って簡単なお知らせやポスターを作れるスキルをお持ちならば、カレンダー研究所のカレンダー作成アプリで思いのままにレイアウトを作ることができる可能性は非常に高いです。

写真を選ぶ→貼り付ける→サイズを変更する。この操作を繰り返すだけで、自由なレイアウトで写真を配置し、オリジナルのカレンダーを作ることができるのです。

「お知らせやポスターなんて作ったことないよ・・・」というあなた、ご安心ください。このサイトではきっちり作り方をお伝えします。

完成品を手に取った時は感動ひとしお

注文してカレンダーが届いた時、まず見て思うことは「うわ、でかい」ということでしょう。それくらい、A3サイズは迫力があります。

印刷品質についても、非常にキレイです。

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